女子がモテるコツ第2弾!単純接触効果で男性はこんなに簡単に・・・

モテるコツの第2弾!

このコーナーは、20代後半の僕が実際に経験したことのある、「男子がキュンとする瞬間」を紹介するコーナーです。

第2弾は、「相手とたくさんかかわっているとき」です。

これは汎用性が高く、実践も簡単なので皆さんにもぜひトライしていただきたい内容です。

専門用語で「単純接触効果」と言います。

「接する機会が多ければ多いほどその対象を気になってしまう」という現象です。

僕もこの効果で何度も女性を「異性として気になる」状態になりました。

単純接触効果のポイント

・とにかく気になる相手とかかわる場面を増やす

単純接触効果を実感した僕の体験談

この単純接触効果については僕も過去にたくさん経験があります。

ちょっと経験が多すぎて事例の選定が大変です(笑)

最近あった職場での例を紹介しましょう。

僕の職場は女性ばかりなのですが、僕自身も既婚なので特に女性社員に対して特別な感情を抱くことはありません。(本当です(笑))

僕にとって女性社員はみな、適度な距離感のある社員仲間といった感じです。

でもとあるきっかけで、1人の女性社員とペアを組んで案件を担当することになりました。

そこでその女性社員とたくさん議論をしたし、一緒に資料を作成したり、触れ合う機会がそれまでより格段と増えました。

もちろんジョークを言って互いに笑ったり、苦しい状況をお互い助け合ったりしたりもしていました。

そうすると、自然と相手の女性に少し興味・好感を持ちつつあることを自覚してきました。

なるほど、こうも一緒に仕事をして苦楽を共にしているとこんなにも相手に対する感情は変わるものかと。

ちなみに、その女性は全くタイプではない(本当に失礼!)んです。

つまり、タイプの異性でなくても接触頻度を増やしていろいろな出来事や感情を共にすると、自然と相手に対する感情にも変化が起こりうるということです。

これは僕の場合、かなりの高確率でこの現象は再現されます。

なのでもし、意中の異性がいたら相手と一緒にいる時間を増やすということを意識してみてください

ちなみに僕は、大学生のとき、気になる女性ができたので、彼女と同じ授業を受講して、宿題を一緒に解いたり授業の話題を語り合ったりして、仲良くなりました。

その後告白に成功して4年ほど付き合いましたが、自然消滅しました(笑)。

僕は信じています。

どんな相手でも、自分を好きになってもらうチャンスはある!

と。

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