女子がモテるコツ第5弾!逆ハーレム状態で男性はこう感じる!

モテるコツの第5弾!

このコーナーは、20代後半の僕が実際に経験したことのある、「男子がキュンとする瞬間」を紹介するコーナーです。

第5弾は、「逆ハーレム状態を作ること」です。

多くの男性に混じった女性というのは、一目置かれるものです。

男性からしてみると、タイプかどうか以前に、女性としての存在が際立つのでどうしても気になるもの。

そういった状況を自ら作れれば、チャンス大ですね!

逆ハーレム状態を作るポイント

・男性が多い環境に積極的に足を踏み入れる(サークル・授業・学校・職場など)

逆ハーレム状態になった僕の体験談

第1弾に続いて、僕が妻を好きになった実体験を紹介します。

僕と妻の出会いは近所の飲食店でした。

僕はそのお店の常連客、妻はそのお店で接客をしているスタッフでした。

そのお店のスタッフは僕の母と同い年ほどの店長がいて、他のスタッフは男性が数名いるお店でした。

そして、ある日お店に行くといつもと違うスタッフがいることに気づきました。(今の妻です)

しかも僕とほぼ同年代の女性です。

その状況が分かった瞬間にもうその女性に少し興味を持ち始めました。

いや~卑しい気持ちとかでなくて、だって自分と同世代の女性が1人しかいない状況だったら誰でも話をしてみたくなる気持ちになるのではないでしょうか。

その時点では好みの顔だとか、そういったことは全くありませんでした。

でも何となく話をしてみたいという気持ちになったのです。

そして、実際に話しかけてみると、年が近いだけあって話がはずみます。

他の店員さんとは中々話ができずにいましたが、この女性とは気が付いたらたくさん話をしていました。

やはり、(もちろんこの状況では同年代というのも大事ですが)「異性が1人だけ」という状況は男性にとってはどうしても目を向けちゃいたくなるのです。(あっ失礼!店長も女性だっ!)

ということで、こんな男性(女性もそうだと思いますが)の心理を利用して、男性が多く集まる場所に積極的に顔を出してみるというのもモテる上では重要だと思っています。

あとは男性が多い環境だと自然と女子力が磨かれて本当に自分がキレイになって男性にモテるようになるといったことも期待できそうですね!

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