女子がモテるコツ第9弾!電話するだけで男子との距離はギュッと近づく!

モテるコツの第9弾!

このコーナーは、20代後半の僕が実際に経験したことのある、「男子がキュンとする瞬間」を紹介するコーナーです。

第9弾は、「電話したとき」です。

電話を通じての声って、普段の声と少し違うんですよね。

普段よりも甘~い声に聞こえるケースがとても多いです。

あとは第7弾で紹介した普段とのギャップによる効果も大きいと思います。

電話で異性と話すポイント

ポイント

  • 普段の話方と少し変えてみる
  • ゆっくりと甘い声を出してみる

電話で話をしてキュンと来た僕の体験談

電話できゅんとした体験談は結構たくさんあるので、2つほど紹介します。

1つは、僕が以前の職場にいた時のこと。

同期入社で仲の良い女性がいました。

職場も同じで、頻繁に会話をしていましたが、僕は別の部署に異動となり彼女とは別の職場にまりました。

そして、後日、その彼女に用があって彼女の部署に電話をかけた時のこと。

「はい、●●です。」

という声を聴いた瞬間、どきっ!としました。

今思うと、男って(というか僕って!?)単純だな~と思います。

でも、普段直接話す声とギャップがあって、なんだかいとおしい声に感じました

これをきっかけに、僕が彼女のことを女性として意識し始めたのは言うまでもありません。

さて、2つ目の例ですが、これは僕の今の奥さんとのことです。

僕は今の奥さんと付き合う前、彼女と1週間に数回LINEで連絡をしていたときのこと。

ある日突然、彼女がちょっと電話で話せる?と言ってきました。

もうそれだけで「ドキドキ!」ですよ。

そして、実際に初めて電話越しで彼女と話しをして、ものすごく彼女に会いたくなったのを今でも記憶しています。

普段と少し違う声、そして甘えるようなゆっくりとした話し方。

僕の頭は一瞬にして洗脳(?)され、彼女に対する感情も一気にヒートアップしました。

この2つの例から見ても、異性と電話で話すということは、距離を縮めるにあたって非常に有効だとわかります。

例えば、「ちょっと急ぎだから電話で話せる?」とか何らかの理由を付けて電話で意中の男性と話す機会を作ってみてはどうでしょうか?

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